2010年12月29日

ツイッターコンポーネント twitter component

お願いします♪いいねとかつぶやいたりして下さい
 
cakephpでtwitter、oauthを使用したボットを作りたかったが
ベーシック認証のと混ざっててけっこう迷った。

で、とりあえずつぶやくまでできれば後は簡単なのでコンポーネントにしてみた。

ちなみにtwitterapiの登録設定画面は
http://dev.twitter.com/apps/

短縮URLの設定について参考は
http://blog.kechol.net/articles/webservice-articles/using-bitly-api-to-shorten-url.html

ただ、自分自身のtwitterアカウントでつぶやくだけ



設定
1 まずはコンポーネントをダウンロードし、それぞれ vendors と components に配置

最新ver0.2 http://www.hideblog.net/files/cakephp/twitter/twitter_02.zip
ver0.1 http://www.hideblog.net/files/cakephp/twitter/twitter_01.zip

2 bootstrap.php の設定
Configure::write('twitterbot',array(
	//http://dev.twitter.com/apps/ で確認
    'key' => '***',//Consumer key
    'secret' => '***',//Consumer secret
    
    //上記URLのアプリケーションを選択した画面で、my access token の項目をクリックで見れる。
    'AccessToken' => '***',
    'AccessTokenSecret' => '***',
	
	//短縮URLを生成 参考: http://blog.kechol.net/articles/webservice-articles/using-bitly-api-to-shorten-url.html
	'BitlyAcount' => '***',//bitlyのアカウント
	'BitlyAPIKey' => '***',//bitlyのapikey
    )
);


3 コンポーネントを使いたいコントローラーで読み出し、下記のようにセット
var $components = array('Twitter');

function tweet()
{
    $this->Twitter->write('完成しましたよ!twitterコンポーネント');//つぶやく
}


たったこれだけでつぶやけるようになる。

また、短縮URLを使いたい場合は以下のようにする

var $components = array('Twitter');

function tweet()
{
    $shorturl = $this->Twitter->shortUrl('http://www.host-sweet.com');//URLを短縮し返す
    $mes = $this->Twitter->truncate('これでイベント情報が書き込まれるテストは完了だな。');//文字数を100文字以内にまとめる
    $this->Twitter->write($mes.$shorturl);//つぶやく
}


こうすれば短縮URLを最後に付加してつぶやける。
関連するタグ: PHP cakephp 配布
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